
水深30〜60mの浅場で狙える東京湾
のアマダイ釣りです。秋から翌年5月頃まで楽しめるロングシーズンの釣り物で、ライトタックルで手軽に狙えることから初心者や女性アングラーにも人気。浅場なので手巻きリールでも釣りはできますが、1日に何十回も仕掛けを上げ下げすることを考えると、電動リールがあるかないかで疲れ方も手返しも変わってきます。
東京湾のアマダイに電動リールって必要なの?
という方も多いでしょう。
そこで今回は、
- そもそもアマダイに適した電動リールとは
- アマダイ用電動リールの選び方
- おすすめアマダイ用電動リール紹介
の順に解説していきます。
【東京都(東京湾)】完全ガイド
アマダイ釣り電動リールについて

東京湾でアマダイ用の電動リールを探してみても、
番手やパワーの違いがよく分からない…
と迷う方は多いと思います。ここでは、ロッド編と同じく東京湾の船宿が案内しているタックル条件をベースに、失敗しない電動リール選びのポイントを整理していきます。
東京湾のアマダイは、久里浜・金沢八景・羽田など湾内の各港から出船します。水深30〜60mと他エリアに比べて浅いのが特徴で、オモリも30〜50号が中心。ただし、湾口(剣崎沖・走水など)を狙う船では水深60〜80m、オモリ60〜80号になることもあります。
参考船宿のタックルリスト
・山下丸(神奈川県久比里港)の東京湾アマダイ釣行レポート(釣りビジョン)
アマダイ釣りに理想的な電動リールの特徴とは?
結論からいうと、東京湾のアマダイ釣りに理想的な電動リールの条件は、次の3つに集約されます。
サイズ:小型〜超小型電動リール(ダイワの200番、シマノの200〜600番クラス前後)
糸巻量:PE1.5〜2号が200m以上(湾口も狙うなら300m)巻けるもの
自重:500g以下(軽いオモリに合わせて軽さ重視)
東京湾は浅場で、オモリも30〜50号と軽め。そのぶんロッドもライトなものが使えるので、リールも軽さを重視してタックル全体を軽く仕上げるのが快適に釣るコツです。また、久比里の山下丸の釣行レポートでは、湾外の岩井沖(水深約70m)でPE2号前後に小型電動リールを組み合わせたタックルが紹介されています。
つまり、PE2号をしっかり巻ける、軽量な小型電動リールを選んでおけば、湾内の浅場から湾口の深場まで1台で対応できます。
手巻きリールではダメなの?

浅場なら手巻きでもいいんじゃないの?
という方もいると思います。結論としては、湾内の浅場なら手巻きリールでも十分に楽しめます。水深30〜40m・オモリ30〜40号なら、カワハギ釣りなどで使っている小型の両軸リールでも問題ありません。
ただし、アマダイ釣りは「エサの確認のための回収」「タナの取り直し」で仕掛けを上げ下げする回数がとても多い釣りです。浅場とはいえ1日に何十回も巻き上げるとなると、やはり腕は疲れてきます。さらに湾口の深場を狙う船に乗ると水深60〜80m・オモリ60〜80号になることもあるので、どの船にも乗れるようにするなら小型電動リールも便利です。
まずはレンタルで試すのもアリ
いきなり購入するのが不安な方は、船宿のレンタルタックルを使ってみるのも手です。レンタルの有無や料金は船宿によって異なるので、予約時に電動リールを借りられるか確認しておきましょう。一度電動リールの快適さを体験してから購入を検討してもよいでしょう。
電動リールのレンタルは数に限りがあるから、予約時に確認しておこう
【東京都(東京湾)】初心者でも安心!
アマダイ釣り電動リールの選び方

ここからは、実際に電動リールを選ぶときに見るべきポイント「サイズ(糸巻量)」「番手」「軽さ」「パワー」「ハンドル」を、東京湾の実釣スタイルに合わせてもう少し詳しく見ていきます。
アマダイ釣り用
電動リールの「サイズ(糸巻量)」について
PE1.5〜2号が200m以上巻けること
を前提として考えると良いでしょう。湾内の水深30〜60mなら200mあれば十分ですが、湾口の深場(60〜80m)も狙うことや、高切れした時の予備を考えると300m巻けるとより安心です。
また、道糸を太くすればいいというわけではありません。PEが太すぎると潮の抵抗を受けやすく、仕掛けが流されて隣の人とオマツリする原因になります。特に東京湾は船の混雑する日も多いので、PE1.5〜2号に抑えておくのがおすすめです。
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| 釣り場の目安 | 水深 | オモリ |
|---|---|---|
| 東京湾内側(羽田・金沢八景など) | 30〜50m | 30〜40号 |
| 東京湾中央〜湾口方向 | 50〜70m | 50〜60号 |
| 剣崎沖・走水沖など湾口深場 | 60〜80m | 60〜80号 |
※船宿・潮の状況によって異なります。当日の号数は必ず船宿に確認してください。
アマダイ釣り用
電動リールの「番手」について

具体的に番手は何が良いの??
- シマノなら200~600
- ダイワなら200
の電動リールが東京湾のアマダイ釣りには適しています。
浅場の東京湾では大きな番手は必要ありません。湾内メインならシマノ200番クラスのような超小型電動リールも軽くて快適です。ただし、湾口の深場も狙うならPE2号を300m巻けるダイワ200番・シマノ600番クラスが安心。しかも、やはり船釣り。
あ、デカい!!!
と、ビックリするようなサイズの外道が釣れることもあります。東京湾ではキダイ・ホウボウ・イトヨリなどのゲストも多いので、そうした魚とのやり取りも楽しめる小型電動リールを選んでおくと良いでしょう。
アマダイ釣り用
電動リールの「軽さ」について
東京湾では軽さが最重要!
といっても過言ではありません。東京湾はオモリが30〜50号と軽く、ロッドもライトなものが使えるため、リールが重いとタックル全体のバランスが崩れてしまいます。アマダイ釣りは手持ちで誘い続けるスタイルが基本なので、500g以下を目安に、できるだけ軽いモデルを選ぶのがおすすめです。
僕が使っているダイワ 23レオブリッツ 200Jも自重480gで、半日以上手持ちで誘い続けても腕がパンパンになることはありませんでした。軽さはそのまま感度にもつながり、アマダイ特有の「モゾッ」とした小さなアタリも拾いやすくなります。浅場で繊細なアタリを取る東京湾では、このメリットがより活きてきます。
レオブリッツ200Jでアマダイをしてみたときの記事
・【実釣インプレ!】ダイワ 23レオブリッツ 200J/200JLを使ってみた感想
アマダイ釣り用
電動リールの「パワー」について
小型電動リールの標準的なパワーで十分
です。東京湾は浅場でオモリも軽く、アマダイも青物のように強烈に走る魚ではないので、巻上力やドラグ力はそこまで重視しなくても大丈夫です。不意の大物やゲストに備えて、最大ドラグ力5kg以上あれば安心して対応できます。
注意!アマダイは口周りが柔らかく、大型ほどバレやすい魚です。電動リールを使う場合も、掛けてから最初は手巻きか低速で柔らかくやり取りするのが無難です。手巻きでも巻きやすいハンドル形状かどうかも、意外と大事なチェックポイントです。
シーボーグ200Jでアマダイ釣りをしてみたときの記事
・【実釣インプレ!】ダイワ 22シーボーグ 200J/200JLを使ってみた感想
アマダイ釣り用
電動リールの「ハンドル」について

で、右ハンドルと左ハンドル、どっちが良いの?
どっちでも良い!
というのが結論です。
正解は絶対にありませんが、どうしても決められない!という方には、右利きなら右ハンドルがおすすめです。ベイトタックルはリールがロッドの上にあるため、キャスティング時にハンドルの重さがスピニング以上に影響するからです。
また、アマダイ釣り以外でも使用する場合は、キャスト時にハンドルが右にある方が投げる瞬間にハンドルの位置が下、または外側になるためキャストが安定します。使っていれば慣れることも多々ありますが、どうしても決められない方は参考にしてみてくださいませ。
アマダイ釣り用
電動リールの「おすすめブランド」について

電動リール選びに迷ったら、まずは
- ダイワ(DAIWA)
- シマノ(SHIMANO)
の2大メーカーから検討するのが安心です。電動リールは精密機器なので、故障時の修理対応やパーツ供給を含めたアフターサービスの充実度は、ロッド以上に重要なポイントになります。
もちろんコストを抑えたい場合は、テイルウォークなどのブランドも選択肢に入ってきます。最近はお手頃価格でも性能の高いモデルが増えているので、予算やこだわりに応じて検討してみてください。
それでは、以下で東京湾のアマダイ釣りにおすすめの電動リールを、ランキング形式で紹介していきます。
【東京都(東京湾)】アマダイ釣りに最適な電動リール
おすすめランキング
それでは東京湾のアマダイ釣り用電動リールについて、おすすめアイテムを紹介していきます。
なお各種、さまざまなスペックがあります。
それぞれリンクを辿ると公式アイテムページ、サイズ選択、使っている人のインプレ(レビュー)が確認できるようになっているのでお試しくださいませ。
どれが右巻きか左巻きか分からないんだけど…?
という方もいらっしゃるかと思いますが、以下のような感じで分かれているので参考にしてください。
- シマノの場合
600(右巻き)/601(左巻き) - ダイワの場合
200J(右巻き)/200JL(左巻き)
1位:ダイワ(DAIWA) 23レオブリッツ 200J/200JL
| 公式サイト | ダイワ(DAIWA) |
| 自重 | 480 |
| PE糸巻量 | 1-600/1.5-450/2-300/3-200/4-170 |
| ギア比 | 5.1 |
| 最大ドラグ力 | 8.5kg |
- コスパが高い(価格が安い)
- 電動リールとしては自重が軽い
- クラッチ連動巻き上げ機能が新たに搭載
2023年発売のダイワのエントリー小型電動リールです。自重480gの軽さにハイパワーモーターを組み合わせ、クラッチを戻すだけで巻き上げが始まるクラッチ連動巻き上げなど、扱いやすい機能が揃っています。PE2号300mのラインキャパシティがあり、比較的水深のあるポイントにも対応。価格も抑えめで、ダイワの電動リールを初めて買う方に選ばれている定番モデルです。
実際に使ってみた感想・インプレ
・【実釣インプレ!】ダイワ 23レオブリッツ 200J/200JLを使ってみた感想
2位:シマノ(SHIMANO) 19プレイズ 600/601
| 公式サイト | シマノ(SHIMANO) |
| 自重 | 470 |
| PE糸巻量 | 2-300/3-200 |
| ギア比 | 5.5 |
| 最大ドラグ力 | 5kg |
- 価格が安い
- そこそこ軽い&コンパクト
- 楽楽モード
→リールにかかる負荷に合わせて、常に一定のテンションを保ちながら巻上げ - 速度一定モード
→リールにかかる負荷の大小にかかわらず、一定の速度を維持しての巻上げ
シマノのハイコスパ小型電動リールです。PE2号300m、PE3号200mのラインキャパシティを持ち、自重470gと手持ちでも扱いやすいサイズ。「楽楽モード」と「速度一定モード」を搭載し、ライトゲームを中心に幅広い船釣りに対応するベーシックモデルです。価格も比較的安く、電動リールを初めて購入する方にも人気の機種となっています。
実際に使ってみた感想・インプレ
・【コスパ最強電動リール?】シマノ プレイズ600の実釣インプレ評価
3位:シマノ(SHIMANO) 25フォースマスター 300/301
| 公式サイト | シマノ(SHIMANO) |
| 自重 | 400 |
| PE糸巻量 | 0.8-400/1-300/1.5-200 |
| ギア比 | 7.4 |
| 最大ドラグ力 | 5kg |
- 実用性と糸巻き量を両立した「PE1号-300m / 1.5号-200m」のラインキャパ
- 「MUTEKI MOTOR+」搭載によるトルク&パワフルな巻上性能
- 「NEWタッチドライブ」&「フォールレバー」でフォールから巻きまで完全制御
- 「探見丸スクリーン(カラー液晶)」の採用で見やすさと情報量が激変
自重400gの超軽量コンパクト電動リールです。親指ひとつで直感的に操作できるNEWタッチドライブに加え、フォールスピードを自在にコントロールできるフォールレバーも新搭載。さらに探見丸スクリーン(カラー液晶)の採用で海底や魚群の状況が一目で分かります。200番の軽快感はそのままに糸巻き量とパワーが増したことで、タチウオやタイラバ、ライトアマダイまで幅広くこなせる船ライトゲームの決定版です。
4位:テイルウォーク(tailwalk) エラン SW 電動 150
| 公式サイト | テイルウォーク(tailwalk) |
| モデル | 150 |
| 自重 | 435 |
| PE糸巻量 | 2-200 |
| 最大ドラグ力 | 6kg |
- コンパクト&軽量
- アタリを音で知らせるドラグクリックサウンド仕様
- 軽快なロッドさばきをサポートするコンパクトボディ
- 巻き上げスピードは30段階と細かく、様々な巻きスピードに対応
- 指を離した瞬間にサムバークラッチが戻るフリッピングMODEに切り替え可能
シマノ・ダイワ以外の選択肢として人気のコンパクト電動リールです。自重435gと軽量で、巻上スピードを30段階で細かく調整できます。片手操作をしやすくするフリッピングMODEも搭載。ラインキャパシティはPE2号200mとやや少なめですが、価格を抑えつつ軽い電動リールが欲しい方にとってコスパの高いモデルです。
5位:ダイワ(DAIWA) 24シーボーグ 100J/100JL
| 公式サイト | ダイワ(DAIWA) |
| 自重 | 375g |
| PE糸巻量 | 1-300/1.5-200 |
| ギア比 | 5.1 |
| 最大ドラグ力 | 7kg |
- コンパクトで持ちやすいボディ形状
- 圧倒的な自重の軽さ(375g)
- AIRコード付属
- 視認性が良いドット液晶カウンター
- 自動巻き上げモード搭載(チョイ巻き/シャクリ)
とてもコンパクト・軽量なのに力強い巻き上げが可能なシーボーグの100番クラスです。コンパクト&軽量ボディにPE1号-300m、1.5号-200mと幅広いライトゲームに対応出来るラインキャパ。タチウオ、マルイカ、アジ、イサキ、アマダイ、ヒラメ、カワハギの他、タイラバやイカメタルまで幅広くこなせます。
6位:ダイワ(DAIWA) 22シーボーグ 200J/200JL
| 公式サイト | ダイワ(DAIWA) |
| 自重 | 490 |
| PE糸巻量 | 2-300/3-200 |
| ギア比 | 5.1 |
| 最大ドラグ力 | 10kg |
- 自重が軽い
- 巻上力は1.1倍、ドラグ力は1.3倍と大幅なパワーアップ
- スマートフォンで簡単操作「電動モバイルセッティング」対応
「SMALL MONSTER」の名を持つ軽量・高感度な小型電動リールです。自重490gと手持ちで扱いやすいサイズながら、旧モデル比で巻上力1.1倍、ドラグ力1.3倍にパワーアップしています。スマートフォンとの連携機能も備え、繊細なアタリを取りたい手持ちの釣り全般で活躍。価格はやや高めですが、軽さ・感度・パワーのバランスに優れた上位モデルです。
実際に使ってみた感想・インプレ
・【実釣インプレ!】ダイワ 22シーボーグ 200J/200JLを使ってみた感想
7位:ダイワ(DAIWA) 23レオブリッツ 300J/300JL
| 公式サイト | ダイワ(DAIWA) |
| モデル | 300J |
| 自重 | 540 |
| PE糸巻量 | 3-400/4-300 |
| ギア比 | 5.1 |
| 最大ドラグ力 | 13kg |
- ジギングやライトな餌釣り、落とし込みなども可能
- 落下スピードを瞬時に設定できるブレーキシステム搭載
- 糸巻き状態をキープし、スムーズな仕掛け落下を実現するシンクロレベルワインド
軽量・ハイパワー・ハイスピードを実現した2023年発売の300番クラスです。ワンハンドで快適に操作できるJOGパワーレバーに加え、「BRITZモーター」の採用でパワーとスピードを両立しています。レオブリッツ200Jより自重は重くなりますが、その分巻き上げ力が強く、ワラサ以上の大型青物やイカ釣りなどにも使える汎用性が魅力。1台で幅広い釣りをこなしたい方に向いたモデルです。
8位:ダイワ(DAIWA) 22シーボーグ G200J/G200JL

| 公式サイト | ダイワ(DAIWA) |
| モデル | G200J |
| 自重 | 520 |
| PE糸巻量 | 2-300/3-200 |
| ギア比 | 5.9 |
| 最大ドラグ力 | 10kg |
- 自重が軽い
- 200Jよりも高耐久
シーボーグ200Jをベースに耐久性を高めたモデルです。高耐久ブラシモーター「MAGMAX-G」を搭載し、長時間の巻き上げや負荷の大きい釣りでも安心して使えます。ギア比5.9とやや速めで、電動ジギングなど巻き上げ回数の多い釣りにも対応。200Jより自重は30g重くなるため、耐久性を優先したい方向けの選択肢です。
9位:ダイワ(DAIWA) 26シーボーグ 300J/300JL

| 公式サイト | ダイワ(DAIWA) |
| モデル | 300J |
| 自重 | 570 |
| PE糸巻量 | 3-400/4-300/5-230 |
| ギア比 | 6.3 |
| 最大ドラグ力 | 16kg |
- 2026年最新モデル
- NEW JOGパワーレバー
- 高耐久MAGMAX-Gモーター
- スタイリッシュな光輝シルバーデザイン
2026年発売の軽量コンパクトとハイパワーを両立した300番クラスです。レスポンスの良い巻上力と高耐久のMAGMAX-Gモーター(3年保証)を搭載。高速落下/巻上速度・巻上力に磨きをかけ、電動ジギングにも対応。ハンドル手巻きは1回転87cmであり、ジギングでの誘いも専用リール同様のレスポンスになっています。
【東京都(東京湾)】アマダイ釣りに最適な電動リール
選び方&おすすめランキング

以上、東京湾でのアマダイ釣りにおすすめの電動リールについてでした。
総括して何が一番おすすめ?
と聞かれたら、『ダイワ 23レオブリッツ 200J』を推します。
- 自重480gでライトタックルとの相性抜群
- PE2号を300m巻けて湾口の深場にも対応
- 逆光でも見やすいドット液晶でタナ取りがラク
という点でおすすめ度が高いです。ジョグパワーレバーで親指1本の片手操作ができるので、浅場での細かなタナ調整もスムーズ。僕自身、このリールを使ってアマダイ釣りではじめて竿頭を取ることができたので、実釣性能は実証済みです。迷われたら是非、検討してみてくださいませ。
今回の記事で、皆様のアマダイ釣りを快適にしてくれる電動リールを紹介できていれば幸甚に尽きます。
それでは!



















































